子育て想造工務店 松雄建設株式会社

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地鎮祭

2020.01.11 Saturday

明けましておめでとうございます。辻です。

今年は4月から社会人になり、東京へ行くので、ドキドキの一年ですが、まずはあと少し、卒業に向けて頑張りたいと思います!

今年もよろしくお願いいたします。

 

先日、地鎮祭があり、参加させてもらいました。

地鎮祭には初めて参加させてもらったので、準備の時から新鮮なことばかりで、置いてあるものひとつひとつどんな意味があるのかなーと考えながら準備をしていました。また勉強しておきます!

その中でも、隈元さんがきれいな砂の山を作られていてどうなるのか、

とても気になっていました。

地鎮祭が始まり、後半になるとこの砂山の出番です。

「エイ、エイ、エイ」の掛け声で、鍬で砂山を削って、

お供え物を入れる「鍬入れの儀」に使われました。

 

これは後で調べたのですが、

「荒れた土地に人間が手を加える様子を神様にご覧いただき、建築のお許しを得る」

という意味があるそうです。

「神様にみてもらっている」と思うと緊張しますね…。

子どもたちも始まる前から砂山に興味津々でした。

終わった後は崩したり、木を差したり、

しばらく砂山を使って遊びました!

 

お客様にとって、地鎮祭は一生に一度の儀式だと思います。

その時に立ち会えて、私自身もとても貴重な経験をすることができました。

ありがとうございました!

これからの工事とご家族の皆様の安全をお祈りしながら、微力ではありますが、

私も力になれるよう、引き続き頑張りたいと思います。

遂に 2020(にいまるにいまる)年 に突入です。

2020.01.07 Tuesday

皆さんこんにちは。そして
明けましておめでとうございます。
新年もよろしくお願いします。

タイトルが少し派手になりましたが、
東京オリンピック・パラリンピックの開催に向けて気運が高まり、
2020年のフレーズをテレビやマスコミの中でも聞く機会が多かったので
新年の気持ちも少し上げてみました。

お陰様で、まつゆうは昨年も多くのご縁をいただき、
注文住宅やリフォームの依頼をいただくことができました。
おひざ元の向日市でのご依頼を多く、注文住宅だけでなく、
リノベーションのご縁を多くいただけ、ありがたかったと感じています。

今年も立木観音さんに厄払いに行ってきました。
新年の初出に立木さんのお参りを始めて50年近いと思います。

2020年は世間的にも活気が高まると思いますが、
私たちはこれまでと変わらず、しっかりと足を地につけ
新しい技術を吸収しつつ、いい家づくりに励みたいと思っています。

2020年もどうぞよろしくお願いします。

京都・向日市 子育想造工務店

グラスアートで表札

2019.12.18 Wednesday

今日は お客様に ご自宅の表札を作っていただきました

デザインもご自分でお考えいただいたのが こちら!

表札用の正方形のガラスに 円形の図案を入れるっていうのが 何ともおしゃれ!

アウトドアーが大好きなご主人のご要望で

夕焼けに浮かぶ山並みと テント

そして 広くひろがる草原

その真ん中に お名前がくっきり!

 

グラスアート的にもとても作りやすいデザインでしたし

最高!抜群のデザインでした♪

 

このあと このガラスを 無垢板の土台に

高足を挟んで取付けたら むっちゃかっこよかったのに

その写真を写し忘れるという 大失敗(-_-;)

 

お家の顔ともいえる 表札

是非 オリジナルのデザインで ご自身で作ってみませんか?

よかったら ご相談くださいね♪